メガネ(プリズムレンズ)での矯正をお考えなら【opteria Glassias】へ~斜位のセルフチェック方法~

メガネ(プリズムレンズ)での矯正をお考えなら【opteria Glassias】へ~斜位のセルフチェック方法~

メガネ(プリズムレンズ)で矯正をお考えなら【opteria Glassias】へ
~視力の検査を丁寧に行います~

メガネ(プリズムレンズ)で矯正をお考えなら【opteria Glassias】へ~視力の検査を丁寧に行います~

メガネ(プリズムレンズ)での矯正をお考えなら、吉祥寺にある【opteria Glassias】へご来店下さい。カフェのようにくつろぎながらメガネ選びが楽しめる事をコンセプトにしたお店です。お気に入りのフレームをご自身のペースでお選び頂けるよう、必要以上のお声掛けは致しません。

視力の検査(両眼視機能検査)は十分な時間をかけて行い、数あるレンズの中からお客様一人ひとりに合ったものを提案します。そして、ご希望のデザインや仕上がりのイメージに沿ったフレームをお選び頂き、お顔にフィットするようメガネを調整致します。

プリズムレンズの度数や価格など、ご不明な点があればお気軽にお問い合わせ下さい。

斜位のセルフチェック方法

斜位のセルフチェック方法

斜位は「隠れ斜視」とも呼ばれていて、目の位置がずれる事で複視(物が二つに見える事)や眼精疲労が生じる状態です。斜位かどうか自分で簡単にチェックする方法があります。

5m先の対象物を両目で見る

まず、5mほど離れた対象物を両目でしっかりと見ます。室内であれば、時計やテレビ、絵画などを対象物にすると良いでしょう。

左右の目を交互に隠して見る

次に、対象物を両目で見ている状態から、片方の目を手で軽く覆います。覆ったほうの目もしっかりと開けておきましょう。1~2秒ほど覆ったら左右を入れ替え、もう片方の目を隠すという動作を数回繰り返します。

見え方の変化・目の動きを確認

正常であれば見え方にほぼ変化はありませんが、斜位の場合は、手で隠していたほうの目が対象物に視線を合わせようとして、ずれるような見え方になります。第三者から見ると、上下左右にずれていた黒目が、クイッと戻るような動きです。

斜位の方の目は、隠したほうの片目の位置が中心から外れ、上下左右にずれてしまいます。両目で見たときに視線のずれはありませんが、片方の目だけで物を見ようとすると、斜視のように焦点がずれてしまうのです。

また、斜位の方は、絶えず神経を集中させて物を見ているため目が疲れやすく、眼精疲労や頭痛、肩こりなどを引き起こしやすい傾向があります。対処法は斜位のタイプによっていくつかあり、屈折異常を矯正するメガネをかける、プリズムレンズを用いるといった方法が挙げられます。斜位が気になる方は、一度ご相談下さい。

お役立ち情報

プリズムレンズのメガネで矯正をお考えなら【opteria Glassias】

店舗名 opteria Glassias
住所 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-21せのおビル1F
TEL 0422-21-6755
URL http://opteria-glassias.jp/

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