メガネで斜視を調整するなら特殊なレンズも取り扱う【opteria Glassias】へ~子供の斜視について~

メガネで斜視を調整するなら特殊なレンズも取り扱う【opteria Glassias】へ~子供の斜視について~

斜視をメガネで調整するなら【opteria Glassias】~特殊なレンズも豊富に揃う~

斜視をメガネで調整するなら【opteria Glassias】~特殊なレンズも豊富に揃う~

メガネで斜視を調整するなら、東京の吉祥寺にある【opteria Glassias】をご利用下さい。豊富な経験に基づいた知識と確かな技術で、お客様に本当に合うメガネを提案する事が出来ます。

一般的なレンズはもちろん、偏光レンズ、ブルーライトカットレンズ、カラーレンズなどの特殊なレンズも取り扱っており、店主おすすめの国内外ブランドの商品もご用意しています。

メガネは一見同じようなデザインでも、ほんの少しの違いで印象が大きく変化します。【opteria Glassias】では、デザイン性に優れたメガネも多数取り扱っていますので、お気軽に店舗へご予約下さい。

子供の斜視に多い「偽斜視」

子供の斜視に多い「偽斜視」

子供の場合、見かけ上は斜視のように見えても、実際は斜視ではないというケースがあります。これを「偽斜視」といいます。特に赤ちゃんは、黒目が内側に寄って視線がそれているように見える事がありますが、実際には両眼の視線は揃っている状態です。

なぜこのような状態になるのかというと、日本人の顔立ちが関係しています。日本人の赤ちゃんは、鼻が低く目と目の幅が広いという特徴があります。また、赤ちゃんは内側のまぶたが目にかぶさっている事が多いです。そのため内側の白目が見えにくく、内斜視のように見えるのです。

生後間もない赤ちゃんは、筋肉が未発達のため目の位置が安定しておらず、目をうまく動かせない事も関係しています。寝起きなど、筋肉が緩んでいるときに目の位置がずれる事も珍しくありません。成長するにつれて鼻が高くなってくると、内側の白目が見えるようになり、斜視は自然に目立たなくなるはずです。

子供の偽斜視は発達段階にあるというサインであり、本当の斜視ではありませんので、当然治療の必要はありません。しかし、本当に治療が必要な内斜視であっても、子供の場合は自然に治ると見逃されてしまう傾向があります。個人で斜視かそうでないかの判断は難しいため、気になる場合は眼科へ相談する事をおすすめします。

お役立ち情報

メガネで斜視を矯正希望なら【opteria Glassias】

店舗名 opteria Glassias
住所 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-21せのおビル1F
TEL 0422-21-6755
URL http://opteria-glassias.jp/

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