2018年

呼吸と自律神経とメガネの関連性。

昨日は組合青年部の納涼会、総勢32名、新宿でどんちゃん騒ぎの
お祭りで日頃の疲れも吹き飛びました。

僕は最近お仲間に入れて頂いたのですが、
この業界横の繋がりが乏しいなかで、こうして
苦楽を共に出来る仲間の存在は心強く思います。

そんな人との繋がりに感謝しまくっている次郎さんですが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか?

繋がりと言えば、昨日いらした方は、

眼鏡を買って、度数を変えたら

「呼吸が深くなった。」

と興味深いことを仰られました。

僕は常々、眼鏡で自律神経を整える。
それも目的の一つとして常に意識して、
お客様から、情報を収集し眼鏡に活かそうと意識しています。

仮説であり、私見にすぎませんが、

僕は眼鏡で

自律神経を整える事が可能だと思っています。

眼と自律神経は眼の後ろで直結しています。
ですから眼と自律神経は無関係だ、もしもこう仰る方がいれば、
それを僕は直結している事を根拠に暴論です。と指摘するでしょう。

では呼吸と自律神経はどうなのでしょう?

わかりやすい言葉で静岡の整体の先生が解説していましたのでご紹介いたします。

(転載開始)動く神経(交感神経)が緊張していると、呼吸は早くなりますし、
浅くもなります。逆に休む神経(副交感神経)が働いてリラックスしていると、
呼吸はどうなるでしょう?ゆっくりとした呼吸で、深い呼吸になります。(転載終わり)

そうすると冒頭の呼吸が深くなったと感じたお客様の自律神経は、
副交感神経が優位になったことを示し、それはリラックス出来たという事なのです。
僕はいつもお客様には言います

「僕はお客様の眼であり筋肉、そして神経を緩めたいのです。」

こう僕の検査であったり僕の作る眼鏡のこだわりをお伝えします。
では僕はこのお客様に何をしたのでしょう?

それは

1:近視の度を弱くした。
2:水平方向の眼のずれを考慮してベースインにプリズムを入れた。
3:上下にもずれていたので、上下斜位も矯正した。

思い当たる前の眼鏡からの変化としては、
この1~3の度数を変化させました。

いずれも少なくともこんな効果が期待できるでしょう。

1は、ピントの調節筋を緩めます。
2と3は外眼筋の余計な緊張を緩めます。

それが筋肉と神経に働くのでしょう。

それが呼吸につながったと判断しますが、問題は、この1~3のどれが
利いたのか?それの分析が困難であることです。
単純に近視を弱くしたからなのか、それともプリズムが利いたのか、
その判断は僕にはつきませんし、若しかしたら複合的に作用したのかも
しれません。そこは今後の課題として残っている事はお伝えしておきます。

明日から9/5まで遅い夏季休暇を頂きます。
急な調整等でご迷惑をおかけしてしまうと承知しておりますが、
どうかご理解下さいますよう、お願い申し上げます。

それではまたこのblogでお会いしましょう。

$RW3SYVS

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http://www.opteria-glassias.jp/
住所:〒180-0004 東京都武蔵野市
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近視の進行を抑えたいな~。

今日は昼からゲリラ豪雨、少し涼むかとおもてに出てもムワッとするだけで、
「涼しさのすの字もね~や。」とふてくされている次郎さんですが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか?

今日は夜から新宿で組合の納涼会、
総勢32名で宴を楽しみ親睦を深めたいと思います。

今日いらした8才のK君は一か月前に、勉強の時だけ掛ける
いわば老眼鏡を作って、近視化に歯止めがかからないか、
若しくは偽近視であれば、消えてしまわないかどうかを
狙って眼鏡をお作りさせて頂きました。

一か月前の裸眼視力は

右目=0.4
左目=0.6 両目で0.6 の視力でした。

作ったレンズは

RS+0.50
LS+1.00 C-0.50 AX12  

でした。

因みにこの状態での装用視力は

両目で0.3

こんな遠くはぼやける眼鏡で勉強と読書の時だけに掛けてもらう。
これを一か月間、本人の言葉を借りればほぼ毎日近くを見るときには
掛けていたそうです。

それではドキドキの視力測定です。一か月前に比べて、近視は
進んでいるのか、それとも回復しているのか?

結果は以下の通りです。

右目=0.5
左目=0.8 両目で1.0 

と随分いい数値でした。

一番僕の経験上やばいのは、このくらいのご年齢で
ちょっと遠くの視力が下がったからといえ、
すぐに近視を矯正してしまうのが一番危ないと感じています。

先ずは偽近視の可能性を疑い、場合によっては遠視の潜伏まで
うたがってみる。その上で、どうしても近視の状態が改善されなかったら、
その時には弊店では近視かつ遠近両用レンズで提案する事が多いのです。

仮に今回のケースで近視の眼鏡を掛けるとどうなるか?
それは半年おきに度が強くなり、装用視力が下がり、
遠くが見えなくなっては度を強くするを繰り返し、
それの行く末が強度近視の出来上がりという訳です。

皆さんも、もしもお子様がいらっしゃるなら、
最初の視力低下のその瞬間の対策でその後の
近視をコントロールできるかどうかの大きな分かれ目になります。

どうか安易に遠くが見えない=近視の眼鏡、

こう思いこんでしまうことがお子様にとっての大きなリスクになることを
どうか真剣に考えて頂きたいなと願います。

今日は短いですが、この辺で。

またこのblogでお会いしましょう。

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習慣が眼を作る。

先日弊社の顧問的な扱いのコンサルタントの方に僕の人生を振り返るかのような
セミナーをして頂く機会がありました。

僕の人生を過去から振り返り、そしてその過去に今の自分に活かせるヒントが
ないかどうか、それをセミナーの講師が事細かにガイドするというよりは、
常に講師はきっかけの言葉をくれて、そして自分は深く内観します。

それはその講師の先生のお言葉にも現れていました。

過去と他人は変えられないけど、

未来と自分は変えられる。

この言葉印象にぼくは残りましたが、先生は自らその言葉を実践します。
先生は常に、考えろと促します。そして必ずそこに気づきがありました。

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(僕が一生懸命勉強している図)

最後はブレインストーミングの様に、自分のこだわっている言葉を
無秩序に書き出します。そしてそれを絞り込み、最後の一個になるまで、
その削っていく作業を繰り返します。そして僕の最後に残ったワードは

「夢」

でした。セミナー終了後になって冷静になると僕は常に夢を見ています。
そして夢の具現化を出来るだけイメージして、日々半歩でも前進しようとしています。
その自らの描く夢を食べて生きている次郎さんですが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか?

夢といえば、僕はいつかうちで作ったら近視が進行しない眼鏡屋さん、
そんな夢の眼鏡屋さん出来ないかな?と日々試行錯誤を繰り返しています。

因みにもしもそんなの出来たらノーベル賞級の発明だと思います。
でも僕はそれを夢だと一笑に付したくないのです。

先日わざわざ日光からいらした中学生のTちゃん、Tちゃんの眼を
簡易に近視/遠視/乱視の量が測定できる機械で測定すると
こんな眼でした。

RS-1.25 C-0.50 AX122 裸眼視力0.4
LS-1.00 C-0.50 AX36 裸眼視力0.4  両眼視力0.4

この時点で僕は

「これは近視はまともにありそうだな~?」

となんとなく方向性決めますが、それでも一応と思って、
眼の緊張をほぐす運動をしてみて、それからもう一度裸眼で
両眼視力を測定すると、

0.8まで改善しました。

これは可能性あるなと

諸々の検査を経て、決定した度数は

RS-0.25 C-0.50 AX125 ADD0.75
LS-0.25 C-0.25 AX35  ADD0.75 プリズムベースイン1.50△

この度数で

両眼視力は1.2でした。

ほんの少しの近視と、弱度の遠視でここまで視力は矯正出来ました。
この様に機械なんてものは、参考には出来てもあてには出来ない事が
見てとれると思います。

両目ともにおよそ1/4程度まで近視の度数は減っていきました。
これは元々の近視の度数がこの程度で、最初のRS-1.25という度数が
間違っていると僕は判断します。手元を良く見る癖があるので、
その近方視を長時間続けていればピントがその状態で凝り固まって
しまうので、その状態で目を見ると本来の近視よりも強い度数が
測定されてしまいます。この強く測定されている状態を

専門用語では調節の介入といいます。

この調節の介入を外すのにどうしても時間と手間がかかってしまうのは
今の僕のレベルでは致し方ないと感じています。

ではADDというのは日本語では加入度と言いますが。
この加入を入れて作る眼鏡を広く言えば累進レンズ、今回採用したのは、
そのうちの遠近両用レンズを採用して提案しました。

では、このTちゃんは老眼だったのでしょうか?

いえ、それは違います。ピントを合わせる力が衰えている状態を
老眼と言いますが、むしろこのTちゃんはピントの調節能力は
有り余っていました。余裕があるので、ピントを少し入れた状態を
余裕しゃくしゃくでこなしてしまう力があるのです。

足で言うのなら、一日、中腰でも疲れない。そんな感じでしょうか?
最初の検査の状態での近視の量、S-1.25 とはこの中腰の状態で、
その緊張を取った状態は座る椅子を用意した。こういえば多少イメージ出来るでしょうか?

今回はプリズムという度数を入れ、遠近両用レンズの加入度という
度数を入れて、眼をほぐす効果のある眼鏡にさせて頂きました。

プリズムという度数は過度に寄り眼にしない効果を狙い、

加入度という度数でピントの調節筋をリラックスさせる効果を狙っています。

まだまだ近視を進ませない眼鏡屋さん、その夢の実現には程遠いのですが、
その夢に向かって一歩一歩進みたいと思います。

皆さんもどうかご自分の夢を笑わず諦めず、
是非ご自分の目標に突き進んで欲しいと僕は願うのです。

それではまたこのblogでお会いしましょう。

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MOREのblogで最初のご挨拶。

あなたの困ったを快適にする~快適眼鏡店リレーブログ
最初のご挨拶を発起人でもある伊澤さんに書いて頂きました。

ご興味ある方はご覧になってみてくださいね。

あなたの困ったを快適にする~快適眼鏡店リレーブログ

MORE縦型

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MORE~快適眼鏡研究会~発足。

本日、MOREという快適眼鏡を追求する研究会が発足しましたことをご案内致します。
本会は、皆さんの困ったを解決するプロ集団で、それぞれの得意分野を活かして
皆様の暮らしを支えたいと願っております。

この研究会では、それぞれのお店で生じたお客様の困った事例を
共有し、その解決法を皆で考え、それを自分のお店にフィードバックさせる
ことを目的として全国から集まっております。

早速HPを作りました。これからもリニューアルする予定ですので、
是非皆様も豆にチェックしてくださいね。

また、MORE~快適眼鏡研究会~という一般の方がどなたでもご参加出来る
Facebook上のファンページも作成しました。そこにはHPで全国のお店が
リレーの様にタスキをつないで皆で分担し、色々なお店の方々の
独自の見解がご覧になれます。是非そちらもお楽しみに。
遠慮なくこの研究会にもご参加下さいね。

9/上旬には、そのblogも開始出来ると思います。

正しい知識を得ることが、間違いのない選択が出来る(=良い眼鏡を作れる)
唯一の選択肢だと僕は思っています。

ところが皆様の常識は、

「検査なんてどこでやったって一緒でしょ?」

これが世間の大勢を占めていると承知しています。
でも僕はそれを間違っていると言っているのです。

MOREのお店では、その検査に限らず良い眼鏡に仕立てる
為に、それぞれ皆さんが創意工夫しております。
ですから、そのお店のこだわりを知って頂き、
是非、お店を訪ねてみてくださいね。

では今後も頑張って、皆様にとっても楽しみながら
学習できる会にしていきたいと思っておりますので、
どうかお楽しみに。

【MORE~快適眼鏡研究会~リンク】

https://more-kaitekimegane.jimdofree.com/

MORE~快適眼鏡研究会~Facebookページ

https://www.facebook.com/groups/235377403780232/

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知識から意識、意識から無意識へ。

昨日は朝から打ち合わせが一件午前中に入りましたが、その後はお休み、
半日仕事の休日でした。その後昼食を食べて、いつもお世話になっている
同級生の経営する美容室でカラーとカット。頭の中も外もスッキリ、
更にその夜は美味しい焼きトン屋さんで舌鼓。

物凄くリフレッシュできた次郎さんですが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか?

さて頭と言えば、僕らは頭で物を考える、それはそうでしょう。
そして眼は脳みその出先器官ともいわれておりますので、
僕の思いや悩みは心は勿論眼にも出るのでしょう。

では先日のお店での一幕をご紹介いたしましょう。

そのお客様は、強度の近視、ただし、加齢とともに少しずつ近視が減っていく
傾向にある方でした。今回も以前に他店で作った眼鏡を拝見すると
やはり既に近視の量は減少していて、いわば近視の過矯正の状態でした。

そこで今回も適正な度数に戻そうと近視を弱めに設定して再作成しました。
その度数では0.8の視力が維持できると見込んで検査を終えて
レンズを発注、その後お店で加工して枠にレンズをはめ込みます。

いざお渡しの日にご来店頂き、概ね終わっているフィッティングのずれが
無いかどうかをチェックして、見え心地を訪ねると

「あれ?近くはすんごい良く見えるけど、遠くが見えないや。」

こう答えられます。

僕は(おや?)と思いその場で視力を測定してみると
0.4しか視力が出ていませんでした。

これでは遠くが見えないと感じるご感想は当然ですね。

では、とフリッパーという器具を使ってちょっとしたストレッチをした後、
ものの1分程の運動で視力は0.8まで回復しました。

こういった事は弊店では良くあることなのですが、何故こんな事が起こるのでしょう?

それは、過矯正ならではの出来事で調節の介入と言います。
近視を過矯正にすると近視を通り越して遠視になります。
人の眼は本来の正しい屈折異常の無い状態であれば、
遠くを見る時にピントの調節を入れてみる必要はありません。

その遠くが良く見えて、ピントの調節が必要無い状態を
正視と言います。

また、遠くが視力が出ずに、近くが良く見えるという状態を
近視と言います。

では遠視とは?それは遠くを見る時でさえ、ピントの調節を入れないと
最高視力が出ない状態になります。まだお若ければピントの調節能力は
有り余っているので、ちょっと無意識に力を入れれば、ピントは合い、
視力的な問題はないように一見見えます。この遠視が視力としては
問題を起こさず隠れている状態を遠視の潜伏とも言えます。

この潜伏性の遠視の怖さというものをお知らせすることも大切ですが、
それは長くなりそうなので、別稿設けますね。

では今回の0.4から0.8にその場で変化した事例から僕は何を
今日は一番言いたかったのでしょう?

それは、間違った知識が、結果として意識から無意識に流れ、
不快と感じてしまい、慣れないことがあるんだよ~、っというお話です。

今回のケースでは、0.4しか出ていない=度が合っていない。

×=これが間違った知識で、結果として合っていないんじゃないか?
と疑心暗鬼になり、いいからもっと強い眼鏡を作ってくれと
結果としては最悪ですが、また、過矯正の眼鏡に戻ってしまう事です。

このケースで正しい知識とは?

〇=今回は過矯正から掛け変えたので、最初は見えなくても当たり前、
そのうち見えてくるだろう。

誰に言われずともこう思えれば正解だし、結果としても良いことでしょう。
ですが、当然皆さまにはそんな認識ありませんから、上記の×の様に
つい考えがちです。ですから上で申し上げているように、
ストレッチでその場で視力が改善させられることを体感させた上で、
腑に落とさせる必要があるのです。

そう考えると僕との相性であったり、僕の言葉の説得力、
こんなものまで、眼鏡の見え心地や掛け心地に影響を及ぼすことが
わかりますね。つくづく眼鏡道は厳しく、極めたと言えるまでの
道程は長く続くか、その難しさを日々痛感致します。

ここで僕のblogを書くモチベーションの原点の言葉に返ります。

「賢明なる顧客が健全な業界を育む。」

皆さまが正しい知識を得ることが、いかに皆さまの眼の健康や生活の質に
直結している事がよく理解できる事例かと思います。

人間の頭の中ってまだ未解明な部分も残っていると聞きますが、
入り口を間違えると頭が導く結論もまるで違った結果になるよ。
というお話でした。

ではまたこのblogでお会いしましょう。

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