2019年1月

道具の進化。

僕の左右の眼、いや座右の銘は

 

「腹八分目」

 

一生ダイエットとの闘いが続くのです。

昨日はお休みだったので、石和温泉で一泊してきました。

そこで胃もたれする程に胃袋に詰め込み、また今日も出勤です。

 

あれ?座右の銘はどこ行った?

 

勿論いましたよ、でも食欲に負けたのです。……がははは~!!!

 

っという訳で今日は、

 

道具の進化が続くという事を言いたいがために、

ダイエットが続くというくだりが必要だったのです。

 

視力測定を確実にしようと思うと、本当に色々な条件設定をクリアしないと

正確な測定にならない事が多いのですが、今回発売された

 

ハセガワビコーさんの

 

UNIV PRO、という検査用の仮枠という奴が凄いんです。

 

この仮枠なんて、まさに改善改善の歴史の上に成り立ち、

今回グラシアスに導入した検査枠も現時点での究極と言えるかもしれませんね。

 

そのこだわりを少しだけお見せしましょう。

 

興味ない人にとってはどうでも良い内容かもしれませんが、

でも自分の眼を測定する器具の進化を知って頂くことは、

僕に言わせれば大切なこと、全て眼鏡を正しく理解して頂く為に

必要になるのです。なので、是非ご覧になってみてくださいね。

 

UNIVPRO

これでみるとレンズが4枚入るタイプではなく、5枚入るタイプである事が理解出来ると

思います。通常のお店様だと、実は5枚必要になるケースはレアケースかもしれませんが、

 

グラシアスでは通常のレンズに加えてプリズムという度数も入れる

必要性がほぼ100%(注意:100%プリズムを入れたメガネにしている訳ではありません。)

のケースででてきます。ですからどうしても5枚あると良いな~と思っていました。

 

では上の図で一番下の眼が書いてある図ですが、そこにそれぞれ文言が書いてあります。

簡易に解説しますね~、仮枠に入れるレンズをテストレンズって言うのですが、

その種類に関してのご説明です。

 

プリズム=斜位や斜視を矯正する時に必要しますが、測定では斜位や斜視の量を測定する時に

多くのケースで水平と上下とを分けて仮枠に入れて測定します。するとここで2枚使います。

 

乱視=乱視は一部の軸だけ、焦点が合っていない状態を言います。

例えば細かい十字を見たとしましょう。すると乱視がなく老眼でもなければ、

縦も横も同じ様に黒く見えます。でも乱視があると横だけ濃いとか、縦だけが滲んでいるとか、

そんな感想を言う方が多いのです。それを矯正するのに円柱状のシリンダーレンズという

テストレンズを入れます。

 

球面=これは遠視と近視の矯正、更に老眼鏡でも使いますね。

 

累進=これは遠近両用レンズ等、などと言いましたが、遠近両用レンズだけでなく、

アシストレンズ、中近両用レンズ、近々両用レンズ等、特にこの累進レンズは

近年目覚ましい進化をとげ、多様化した消費者のニーズに対応出来るようになって

います。

 

この眼が書いてある図は、右に行けば行くほどに眼に近づきますが、

累進レンズを一番手前にもってくると、視野が広く感じられますし、

揺れて怖いという方も減ります。その解説はまた今度にしますが、

何しろ、眼から離れれば離れる程に度数エラーが発生しています。

 

例えば近視なら離れれば離れる程に、矯正効果は弱まります。

この様に入れる順番を間違えちゃうと見え心地に悪影響を与えると

ご理解くださいね。でも近視がすんごく弱ければ、眼から遠ざけても

あまり変化しないケースもあるので、ケースバイケースと言えます。

 

少なくとも、

 

眼からの距離で一番影響が強く出てしまうレンズ程

眼に近づけた方が良い。これは言っても良い気がしますね。

 

最後にもう一枚お写真を、made in Japan が堂々と

謡われていて、少し誇らしくなっちゃいました。

 

IMG_3802

 

それではまたこのblogでお会いしましょう。

 

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眼鏡選びのコツ。

連日僕の友人のblogに感化されて、

アンサーblogを書いていますが、

今日も感動したので、リンクを貼り、

ご紹介させて頂きます。

 

“女性のメガネ選び” 超簡単なコツ。

 

ここで筆者は、

 

「イメージを大切にしつつ
お店の人と相談して選びましょう。」

 

と提案されています。

 

僕も同様に、

 

どんなイメージになりたいかを教えて頂けますか?

 

とお伝えしています。

 

具体的に〇〇なイメージ、これをしっかり伝える事が

大切だという事です。

 

もう一つ大切なご指摘を筆者はしています。

 

「家族や友人に相談するより
プロがいる専門店に
思いきって任せた方が

意外なものが似合う
楽しさを知る事が出来ます。」

 

 

家族や友人に見立てを手伝ってもらうのが

何がいけないのでしょう?

 

解説しましょう。

 

当人を知っている人=家族、友人。

 

当人を殆ど知らない人=他人、眼鏡屋の店員。

 

と類別出来ますね。

 

当然、お買い上げされる本人のキャラクター趣味嗜好が

分かっている人の方が、適切な似合う似合わないの

アドヴァイスが出来る。そう思いますよね?

 

ところが、この過去の歴史や経緯、そして

何度も顔を見て接しているがゆえにつかめないイメージが

ご家族や友人にはあるのです。

 

それが第一印象です。

 

皆さんは、多分歯を磨くとき、紙を乾かしてドライヤーを当てる時、

お化粧をする時、今日何を着ようかな?と姿見の前に立つ。

 

そんな時は多くのケースでご自分の顔や姿を見ていますね?

 

すると本人は、毎日自分の顔を見ているので、先ず変化に気が付かないのです。

更にいえば、自分の第一印象なんて、とうの昔に忘れ去っています。

 

でも、ここで筆者はこんな指摘をしています。

 

「人間の顔は
本に例えると「表紙」です。
特に目元は重要な特等席。

 

表紙のイメージで
本の中身はイメージされます。」

 

 

上手いこと言いますね~。

 

皆さんは本の表紙だけ見て、中身を分かりますか?

当然分かりませんよね?でも多くの人は、その表紙(=第一印象)

で人を判断し、この人、親しみやすいとか、とっつきにくいとか

判断しているケースが多いのです。

 

それはその人の人格云々は一切関係ありません。

 

ただ表紙で人を見て、カテゴライズしてしまう傾向にあるのです。

 

だからこそ、

 

眼鏡は大切ですよね~?営業マンが飛込で営業に入って、

何だこの人は~、何て思われたら最悪です。

 

では僕らは、プロの販売員はどうやって判断するのでしょう?

 

僕らは上で述べた事を理解した上で、

 

第一印象は?

 

この問いかけに集中します。

 

第一印象がきつい感じと感じたら?僕はこの人もう少し優しく

イメージ作りしてあげたいな~。と思います。

 

逆に人懐っこいな~と思ったら、僕は少しイメージをソリッドな方向に

持っていくよう印象操作をします。

 

ところが筆者も言っているように、家族や友人は当然販売員より、

当人を理解しているので、極力そのイメージに近づけようとします。

 

輪郭で言えば、丸顔に丸顔、

 

キツネ目の方には更に眼がきつくなる眼鏡を大体手に取る事が多いのです。

 

これではその方の第一印象は、更にご自身の本来持っているキャラに

上乗せされます。これを僕はくどいと感じる事が失礼ながら多いと感じます。

 

また、見慣れた家族の顔が変化すること、それだけが悪夢であるかの様に、

今まで掛けていた眼鏡に極力近づけようと提案するご家族、

特に長年連れ添ったご夫婦に良く見られる行動です。

気持ちは分かりますし、当人があまりイメージを変えたくないと

望んでいるのなら、それは僕は否定しませんが、

 

当人が今回はイメージを一新したい、

なんて望まれる時には、骨肉の争いが始まります。

 

こうなると楽しい買い物どころではなくなりますね。

それは見ていてもこちらとしては、申し訳ない思いになったりします。

 

ですから、イメージを変えたいと願う場合には、

ご家族をぎゃふんと言わせるくらいの気概で

お店にいらして頂ければな~と思います。

 

まとめると、人は思っている以上に第一印象で人を判断している。

そしてその第一印象は、当人との距離が近くなればなるほどに、第一印象は

イメージしずらくなります。ですから他人からのアドヴァイスは意外と的を射ている

可能性が高くなったりするのです。増してや自分で自分の第一印象は一切イメージ

出来ない、だから眼鏡は自分で選べない方が多いのです。

 

是非、ご来店前に、

 

「今回はイメージを変えたい、そしてこんなイメージにしてくれ。」

 

なのか、

 

「今回は極力イメージを変えたくない。」

 

なのか、

 

最低でもそれくらいは決めてからご来店頂けると

よりスムーズにことが運ぶ気が致します。

 

今日も長々とすみませんでした。

 

それではまたこのblogでお会いしましょう。

 

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両目で見られない。

今日いらしたお客様は、裸眼は勿論、眼鏡を掛けても両目で見ることに

難があり、非常に眼が疲れると仰っていました。

 

早速、今の眼鏡を拝見すると、

 

右目は弱い近視と乱視

 

左目は弱い遠視。

 

これに中近両用レンズを合わせて作られていました。

 

裸眼視力は

 

右目=0.3

左目=1.0 両目で1.0

 

でした。

 

レフケラという簡易に屈折異常を測定する機械で見ても、

今の眼鏡がそれ程間違っているとは思えません。

 

でも、でもですね。

 

詳しく検査すると

 

右目に+1.00の遠視が見つかりました。

 

この遠視が入る左右の眼の不同視により、

両目で同時に物を捉えることに無理がきていたのです。

 

勿論斜位の矯正も加味しましたが、

基本は、一般屈折、遠視や近視、乱視の矯正を

当たり前にしっかり矯正することが一番大切な事例でした。

 

勿論今まで使っていた眼鏡が今は間違っているとは言えますが、

作った当時は、勿論、右目にこれ程遠視が無かったのでしょう。

 

でもこの方は53才、何度もこのblogでお伝えしているように、

 

第二次変動期、

 

近視はへって、

 

遠視は増える

 

時期に入っています。ですから今回の眼鏡も

数年(僕の予想では3年前後)は快適にお使い頂けますが、

また、遠視が増えていき、度が合わなくなってしまいます。

 

ご自分が、第一次変動期(0才から20才)なのか?

 

安定期(20才から40~46才)なのか?

 

第二次変動期(40~46才以降)なのか。

 

これをしっかり把握して頂き、豆に検査する必要性が高い、

第一次と第二次の変動期は、最低でも二年に一回、

差し支えなければ毎年一回簡単な機械をあてて、

自分の遠視や近視がどうなっているのか?

 

しっかり把握した上で対策を練るべきで、

決して後手に回るべきではないと僕は思います。

 

ここからは宣伝ですが、

 

グラシアスでは

 

自分の誕生日にご来店頂くと

 

200P差し上げます。

 

自分の誕生月にご来店頂くと

 

100P差し上げています。

 

ですから自分の誕生月には、

毎年グラシアスで定期健診するなんて

覚えておくと忘れないと思うのです。

 

自分の眼だけは自分で守る他ありません。

僕は、訳知り顔で

 

「そうなると思っていたよ。」

 

なんて言いたくないのです。

どうか、ご自愛くださいね。

 

それではまたこのblogでお会いしましょう。

 

屈折異常の変動傾向

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ドライアイが視力低下。

今日のMOREのblogが

衝撃的過ぎて、ついリンクを貼ってもうた(💦)

 

今日のMOREのblogは冬場の乾燥する時期は、

ストーブやヒーターだけでなく、加湿もしてください。

なんて記事だったのですが、

 

冬場の乾燥で目が乾き、視力が出ない人がいるんですよ~。

というお話でした。何故乾燥すると視力が出ないのでしょう?

 

これには一つ角膜組織の構造を説明する必要があります。

 

角膜を目視すると平らで綺麗なレンズに見えます。ですがミクロのレベルで

その起伏を測定するとでこぼこなのだそうです。

 

一定の曲率を維持しているから、焦点は一つに結ばれ、綺麗に像は結像します。

 

ところがドライアイで、涙液が欠乏し、その角膜のでこぼこのまま、

光が入れば、複数の焦点が出来てしまいます。

 

この状態では、酷くにじんで見えるでしょう。乱視の酷い状態(不正乱視と言います。)の

更に酷い奴になってしまうのです。そこに適性な涙液が補充されれば、

涙液は、角膜のでこぼこを慣らして一定の曲率になります。

 

それで綺麗な像として物が見えるという事です。

 

意外と軽視しがちな眼の不具合、更に軽視されている涙液。

そこにスポットを当てるという意味で今日のMOREのblogは

とても有意義だな~と感心したのです。

 

僕らは屈折異常というとつい、近視、乱視、遠視等を想像しますが、

実は前提条件として、最適な量の涙液が担保される必要があるのです。

 

それではまたこのblogでお会いしましょう。

 

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NIKONの調光レンズキャンペーン終了間近。

1/31 まで誰でも当たる調光レンズ5.000円引きキャンペーン、

日本で一番休みの多い、でも日本一繁盛しているお店を目指している

弊店は

 

1/23~1/30

 

まで吉祥寺店を休業し沖縄に行って参ります。

 

沖縄では

 

1/25・1/26

 

 

くくるくみてぃ店の営業をしてまいります。

 

その為、気づけば調光レンズキャンペーンの開催期間が実質

 

1/22までの様な気が…。

 

今日も駆け込みでお問い合わせ頂きましたので

はっ、っと気づいてご案内させて頂きます。

 

それではまたこのblogでお会いしましょう。

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

 

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発見されにくい緑内障。

おはようございます。

 

今日は朝から東京眼鏡専門学校に来てセミナーを受けています。

今日の第一部のお題目は

 

「緑内障について」

 

日本の失明トップで、数年前に糖尿病から失明原因のトップの座を

奪取したと説明されています。

 

最新の学説でも緑内障の発病の原因はいまだ不明と説明されています。

また発病年齢はその多くは40代以降と言われています。

 

是非40歳過ぎたら自分の眼圧はいくつか?

一度最寄りの眼科受診をお勧めします。

 

正常眼圧は10~21mmHg 平均は14mmHg だそうです。

 

余談ですが、僕は、PCの普及率と緑内障の有病者数の推移が

折れ線グラフで比較すると見事に一致するので、

長時間のPC作業が、緑内障の一因である可能性を疑っています。

 

日本人は眼圧が高いと発症しやすい緑内障という病気な筈が、

眼圧は正常だけれども、それでも視神経乳頭を圧迫し、陥凹が

みられる診断されます。

 

これは

 

ピントの調節、および寄り眼、更に眩しいモニターの光を

見続けることの、いずれか、もしくはその全てが作用している状態が

眼圧の上昇原因になり、異常を感じて病院に駆け込むと

当然PC作業をしていないので、眼圧は正常、でも視神経は圧迫された

あとがある。おかしいな?だから原因不明となるのです。

 

いつかこれが仮説にすぎないのか、答えが出る日はくるかもしれませんね。

それはまた情報が入りましたら、こちらでお伝えします。

 

取り敢えず、長時間のPC作業時に僕は

 

ピントの調節、寄り眼、そして眩しさ、それらを軽減するPC用メガネを

提案し、一定の効果(=眼精疲労軽減)の効果は認められますが、

それが緑内障の予防医療の効果があるかどうかは勿論僕にはわかりません。

 

どうか皆さま、大事に使えば一生使えるのが人の目です。

どこまで使えるかはあなた次第とも言えます。

 

勿論僕の仮説を信じるか信じないかもあなた次第なのです。

 

それではまたこのblogでお会いしましょう。

 

無題

 

 

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